【必読】副業戦国時代を生き抜く常識破りの方法
レビュー

【実録】TELEMONEY(テレマネー)藤原誠の信憑性は低い?徹底検証しました!

こんにちは!康士郎です。

今回は、無料オファー案件

藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』

が本当に稼げるのかどうかを検証していきます。

ただ人に話を2,3分聞くだけで1万円を稼ぐことができるという案件ですが、調査したところ信憑性はかなり低いことがわかりました。

僕がなぜそのように判断したのかを客観的な事実を交えてわかりやすくお伝えしますね!

 

また最後には、令和という副業戦国時代を生き抜くための常識破りの方法をお伝えします。

 

こちらは、本来なら有料級のクオリティのものを”無料”で提供しているので、

もしあなたが、ネット・Webを使って自由に収入を得たいのなら、必見です。

藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』とは

こちらは藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』の紹介ページを切り取ったものです。

  • 3分で1万円の現金収入発生
  • 人の話を聞くだけで即金があなたのものに
  • 在宅で実践可能な新世代ビジネス

といった、キャッチフレーズでとても興味がそそられますね!

 

康士郎
康士郎
それでは一体どんな内容なのか確認してみましょう。

 

藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』の内容

冒頭でもお伝えしたように、『TELEMONEY(テレマネー)』は、人の話を2,3分聞くだけで現金1万円を手に入れることができるというもののようです。

僕はこのビジネスモデルの存在を知らなかったので、調査したところ『TELEMONEY(テレマネー)』以外にも実在するサービスがありました。

一般的には

  • 話し相手サービス
  • 愚痴聞きサービス

などと呼ばれているようです。

「月曜から夜更かしやバイキングでも紹介された…」

と企画者の藤原氏は言っていましたが、

 

これは『TELEMONEY(テレマネー)』が紹介されたわけではなく、全く別の”話し相手サービス”が紹介されていただけです。

 

実際のところ、TVで紹介されていたのは、

といった実在するサービスです。

”TELEMONEY”という言葉は藤原氏が作った造語ということもあり、ネット上には一切それらしきサービスを説明しているものはありませんでした。

 

康士郎
康士郎
個人的にはここに不自然さを感じてしまいますね…

 

なので、お金を払ってでも人に悩みや愚痴を聞いてほしいという需要は実際にあり、それがビジネスとして成り立っているということは事実ということです。

となると、問題なのは、

 

藤原氏経由で本当に現金1万円を手に入れることができるのか

 

というところです。

相場を確認したところ、

  • はなしとく?の利用料金が10分1,000円
  • もしもしサービスの利用料金が10分300円

です。

他のサービスを一通り確認したところ、はなしとく?の10分1,000円が1番高額でした。

しかもこれは、ユーザーが支払う料金なので聞き手がもらえる報酬はもっと少ないでしょう。

実際に報酬の相場を調べてみたところ、だいたい時給1,000円+指名料ということがわかりました。

ここまで調べて思ったのが、

 

2,3分で現金1万円の報酬って異常に高すぎないか!?

 

ということです。

一般的な相場は時給1,000円で、TELEMONEYだと自給換算で20万円です。

 

およそ200倍の報酬です…笑

 

これって、かなり異常ではありませんか?

まず、報酬が1万円ということは、TELEMONEYのサービスを使っているユーザーはそれ以上にお金を払っているということです。

仮に、ユーザーは3分で2万円を払うという条件だとしましょう。

あなたがユーザーの立場である場合を考えてみてください。

あなたはただ自分の話や愚痴を聞いてほしいだけです。

聞いてほしい相手は誰でもよくて、アドバイスも求めていません。

目の前には2種類の話し相手サービスがあります。

  • サービスAは10分1,000円
  • サービスBは3分20,000円

このコロナ不況の時代にあなたはどちらのサービスを選びますか?

 

間違いなく、圧倒的安さのサービスAですよね?

 

となったとき、3分話を聞くだけで1万円がもらえるというビジネスモデルはかなり非現実的であることがわかると思います。

 

3分2万円の高すぎるサービスにユーザーが大量に集まるとは思えないからです。

なので、必ず何かしらの裏があるとみて間違いないでしょう。

それでは、別の視点から今回の案件『TELEMONEY(テレマネー)』がどれくらい信憑性があるのか確認していきます。

藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』の特定商取引法

特定商取引法とは消費者が事業者から悪質なセールスを受けないようにするための法律です。

『TELEMONEY(テレマネー)』の特定商取引法は以下の通りです。

これは特定商取引法の記載としては十分とはいえません。

少なくとも、

  • 販売会社
  • 電話番号

が記載されていないのはかなり危険信号です。

TELEMONEYの開発者といわれている藤原氏ですが、会社を複数経営されているようです。

そして、このTELEMONEYも「会社の事業として行っている」ということをハッキリ言っていたので、販売会社の記載がないのはわざとです。

そして、電話番号も記載されていません。

仮に、何かしらのトラブルに巻き込まれて報酬がもらえなかった場合、あなたは直接連絡をとる手段が一切なく、どうすることもできないということです。

メールで問い合わせても無視されてしまうのがオチですから。

これらの記載がないということは、販売者として誠実ではないという証拠です。

また、最後には、

本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

という記載があります。

藤原氏は誰でも現金1万円が手に入るというような言い方でしたが、特定商取引法の内容が優先されるので、実際は利益が出ないこともあるでしょう。

また、補足としてですが、あなたがTELEMONEYで稼ぐにはほぼ間違いなく高額商品を購入しなればなりません。

なぜかというと、『TELEMONEY(テレマネー)』には莫大な広告費がかかっており、その費用を回収し、利益をあげるためのキャッシュポイントが必ずあるからです。

高額商品がどういったものなのかは今のところ判断できませんが、TELEMONEYの参加権利のようなものであると予想できます。

いずれにせよ、特定商取引法の記載だけでもこの案件の信憑性はかなり低いと言えます。

 

ですが、もしかしたらあなたはまだ信憑性の低さに納得できていないかもしれません。

 

そこで、藤原誠がどういった人物なのか検証してみました。

『TELEMONEY(テレマネー)』の藤原誠とは

こちらはLINEへ登録した際に視聴できる動画内で紹介されていた藤原氏のプロフィールです。

一見かなり凄そうな実績を持っている人物に見えますよね?

 

ですが、これは偽物の可能性が高いです。

 

まず、プロフィールの最後の方にこのような記載があります。

現在、TVや雑誌などにも取り上げられ、注目度の高い大きなプロジェクトを進行中

 

ですが、「藤原誠」と検索してもそれらしい情報は一切見つかりませんでした。

 

また、ただ情報が見つからないだけでなく、TVや雑誌で取り上げられているという証拠を提示していないところが余計に不自然です。

藤原氏側の立場になればイメージが湧きます。

彼からすれば、どうにかしてこの『TELEMONEY(テレマネー)』に興味を持ってもらいたいはずです。

だって、冷静に考えて3分で1万円が稼げるって怪しいと思いますよね?

なので、これは本物であると思ってもらうような工夫が必要なわけです。

その工夫の1つが、藤原誠という人物が「とりあえずすごい奴だ」と思ってもらうことです。

例えば、今回のように「3分で1万円が稼げる話」があるとします。

この話を、「身元も職業も不明なよくわからない男」から聞くのと、孫正義」から聞くのとでは、信頼度が明らかに変わってきますよね?

ほとんどの人が「あの孫正義がいうからにはすごい儲け話なのだろう」と思うはずです。

 

この心理テクを最大限使うのであれば、藤原氏もTVや雑誌に取り上げられていた証拠(キャプチャー画面や雑誌の切り抜き)を動画内で見せるはずです。

 

そうすれば、僕もあなたも「この人は本物ぽいなあ」と思うでしょう。

ですが、今回はそれがありません。

藤原氏が”本当に”TVや雑誌に取り上げられていて、あえて証拠を提示していないとしたら、それは、東大出身なのに履歴書には「高卒」と書いて就活をしているくらい無謀な挑戦です。

 

康士郎
康士郎
そんなことふつうはしませんよね…?笑

 

以上のことから、藤原誠という人物の経歴や実績はすべて架空の偽物である可能性が非常に高いと思われます。

 

ちなみに、この手の案件で実際に詐欺だったものは、例外なく前に出ている人物はただの演者で偽物というケースです。

これは、実際に億を稼ぐマーケターが言っていたことなので間違いないです。

僕も最初はびっくりしたんですが、実際に僕が過去に検証して、「この人は演者だな」と思った案件が詐欺だったことがあります。

こういったことが普通にあるので、是非あなたも気をつけてください!

藤原誠の『TELEMONEY(テレマネー)』の信憑性は?まとめ

 

康士郎
康士郎
今回の案件は信憑性がかなり低く100%オススメできません!

 

理由は以下の通りです。

①TELEMONEYの報酬が相場からかけ離れすぎている

”話し相手サービス”が実在し、需要があるサービスなのは事実ですが、TELEMONEYでもらうことができる報酬が相場をかけ離れすぎており、非現実的すぎます。

何かしらに裏があるとみて間違いないです。

②特定商取引法の記載が不十分

販売会社と電話番号の記載が意図的にないのはかなり危険です。

このことだけでも参加するのは見送るべきだと思います。

③藤原誠の情報が一切ない

藤原誠のプロフィールの実績からするとあまりにも情報がなさすぎるのが非常に不自然です。

また、メディアに露出しているような演出をされていますが、その証拠がないので、ただの演者の可能性が非常に高いです。

 

以上のことから、詐欺まがいの案件の可能性が高く非常にオススメできない案件と判断しました。

是非、あなたの参考になればと思います!

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ここまで記事を読んでいただきましてありがとうございます!

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こういった悩みや不安を抱えているのかと思います。

ただ、ネットで稼ぐといった内容の情報って正直怪しいものが多いですよね…

 

康士郎
康士郎
残念なことに実際に中身がないものも多いです。

 

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